私は他の人がこれをやりたい!という熱量の高いものに対して、サポートすることが大好きだ。
その根幹にあるのは、自身が熱量を上げて取り組める社会貢献であったり他者貢献が思い浮かばないからなのだろうか、とも思う。
例えば、ゲームではやり込みたいし自身の何かが高まっていく感覚を実感できる作業は大好きだが、そこに他者貢献などが入る感じはない。
ただ、他者貢献することはとても好きであり、その形が思いつかないといった感覚だ。なので、方向性を定められて取り組める状態になると私はすごく強い。
ゲームのように熱量を注ぎ込んで他者貢献に取り組めるようになると、自分は化けるんじゃないかと思っている。そこをうまいこと繋げられないかな⋯。